5類変更、初期イベルで終わるでしょ

医療従事者から3回目をなんて聞いて、ゾッとしています。イスラエル、シンガポール、国民が知らないのをいいことにワクチン先進国の失敗をわかっていながらまだまだ進めるのでしょうね。

逆に貧しくてワクチンを購入できない国、ワクチンへの不審であまり使わなかった国ワクチン接種者、数パーセントというアフリカの国など、安いイベルメクチンやヒドロキシクロロキン、よもぎオイルなどで収まってきています。

イベルメクチンは本当に素晴らしい薬です。我が家もイベルメクチン、ヒドロキシクロロキン、アスピリンなど常備しました。シェディングにも良さそうです。おかしいと思えばすぐ飲むですね。初期ほど良く効きます。

インド政府は各家庭にイベルメクチンの入ったコロナ治療キットを配ったそうです。

パラセタモール錠
ビタミンC
マルチビタミン
亜鉛
ビタミンD3
イベルメクチン12mg(10錠)
ドキシサイクリン100mg(10錠)
フェイスマスク
除菌剤
手袋
アルコールティッシュ
デジタル体温計
パルスオキシメーター

日本もコロナには免疫が諸外国より強いのだから、イベルメクチンを配ったら今頃、収束していたでしょう。子供にまでワクチン接種を勧め被害を出し残念です。

日本はワクチン接種3回目用にファイザーと1億2000万回分の契約を済ませたそうで、赤ちゃんまで数に入ってるんでしょうか。打っていない人もいるし、余っているはず、税金の無駄遣いもいいところ。

プラス、モデルナ5000万回、ノババックスと武田が開発した組み替えタンパクのワクチンも来年用に1億5000万回ぶん調達って、そんなに打つ人いるの?日本の人口は1億2000万ほどですが?

何回打つことを目標にしているのでしょうか?全国民が打つという前提で最低でも4回?違うワクチンを打つ交差接種含めてってことになります。交差接種も初の試み、何か起こらなければいいですが、安全については、もう考えないのですね。

この秋の予測ではインフルエンザが流行るらしく、右手にインフルエンザ、左手にコロナのワクチンを打ちましょう、とか言っています。インフルエンザワクチンも今までと違って全国民に向けて言っているかの印象です。

加えて死亡や後遺症でストップしていた子宮頚がんワクチンも復活の兆し。もう、ワクチン三昧。製薬会社に言われるまま?上納させて頂きます?

イベルメクチンの製造元、メルク社からコロナの初の抗ウイルス薬として、モルヌピラビルという経口治療薬が出るそうです。しかし、ガンになるとか生殖機能に異常をきたすとか、噂がよくありません。また薬のカプセルの色も模様?も気持ち悪い。

なぜ、よく効き優秀なイベルメクチン をそのまま使わせないのか?ワクチンと同等の効果あるものが出てきたら特例で認めたワクチンは使えません。イベルメクチンを使わせるわけがない。価格が安く儲けにつながらない。

長尾先生が昔の薬、糖尿にはメトホルミン、高血圧の利尿薬にはフルイトラン、パーキンソン病にはアマンタジン、昔の安い薬の方が安全で優秀ってことはよくあることだそうです。新薬を出して価格を跳ね上げるという手法。

病院にかからず、診断された初期なら自分で個人輸入購入して飲んだ方がいいかもと思いました。新薬は長く使った歴史がありません。安心して使うなら伝統のある薬ですね。そっちの方がよく効いたっていうなら尚更。

娘に聞いてみましたが、まだ3回目の打診はないとのことです。やはり、何も調べていない娘からすると実感がない、母さん何そんなに心配してるんって感じです😮‍💨😮‍💨😮‍💨

それでも、母があんまり言うものだからと、一応は3回目は打たないと言ってはくれました。デトックス用に荷物を送りましたが、薬屋さんみたい〜😄調子狂ってしまう🥲🥲🥲このまま、何ごとも起こらないでと願うばかりです。

コメント

タイトルとURLをコピーしました