ワクチンプロパガンダ

今までの経過を見てきて、これからどうなるのだろう。これがブラックプロパガンダというものなのか?、まさに今、繰り広げられているんだなって思います。危険なワクチン打て打て宣伝を国をあげてしています。なんのため?

ワクチンへの都合の悪い意見はメディアにはあがらず、SNSでさえ次々と消され、人々に届かない。内部や重要なポジションにいる、目障りな言動の人は粛清されていく。こわい、命がけで反対できるだろうか、自分にも無理な気がします。

良さそうなまともな人が出てきたと思っていても変えられていく。信頼していた人も取り込まれていく。何を信じていいのかわからなくなる。組織が大きく強くなると闇は深そうです。

でも、外にも異常さに気づく人はいる。声をあげておかしいよって、訴える人がいる。本当に素晴らしい尊敬と感謝です。強くて優しい戦士ですね、そういう人こそ真のリーダー。間違っている、人の命をなんだと思っている、心から湧き起こる思いが、熱量が、違う、圧倒的に大きい、パワフルです。

今のわたしの一番は理路整然と各国のデータをもとにワクチン、コロナに関して発信を続けてくださっているシカ先生。これが民放で流れたらどれだけの人が安心感と正確な情報を受け取れることか。

脅してワクチンへと向かわせる、ワクチン以外の手段はつぶしていく政府、信じてついて行く人々、まさにプロパガンダ。数々の不幸な歴史と重なる。

ウイルスは、宿主が死んでしまうと生き残っていけない。広がることが目的なので、宿主は殺さないように変異をしていく。感染力は強まるけれども、弱毒化していくという性質があるそうです。

デルタ株でもシカ先生が、ワクチン被害はカウントしたくないコロナ被害は大きく見せたい厚労省発表のデータをもとに、弱毒化していると解説をしてくださっています。

健康な人が適切に治療を受けられれば死ぬことはないとわたしは信じています。

それから、もう一人、今や全てから総スカンを食らっていると命の危険も感じたと言われている、ちょっと楽しい人情味あふれる尼崎の医師。イベルメクチンを使って、誰一人死なせることなく、たくさんのコロナ患者を治した長尾先生。

コロナは早く手を打てば治せる病気、指定伝染病扱いから保健所を介さない5類以下に変えて町医者でみれるようにしてと訴えています。ほっておくから重症化する、病床逼迫も重症化も5類扱いにせず診れないことが原因。人災だと言われていましたが、そう思います。

怖い病気ではない、5類相当以下にして、スガルメクチンを配ってと、いわれています。アベノマスクよりも有益ですね。とても、真っ当なご意見、なぜ、医師会や政府はこの、コロナ患者をみることに成功している長尾先生の意見を無視するのでしょう。

もうすぐ副反応検討部会が始まりそうです。これもシカ先生にお教えいただきました。厚労省の副反応検討部会へいき、資料をクリックすると、ユーチューブのリンクが出ます。アーカイブは残らないそうです。

厚労省のページ、テーマ別に探すが、デマ別に探すにみえた、、、老眼です笑。

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