疑うことの大切さ、PCRわっしょい祭り

おぎゃーと生まれて、地球システムに放り込まれ、支配者に都合のいいように、洗脳されていく。それが現代社会だった。いったん気づけば元には戻れないですね。

何が本当で何が嘘だかわからない、すべて疑ってかかり、自分で調べて、少しずつ振り分けていく。判断がつかなくて保留のままもたくさんあるけれど、大筋、間違わなければ、命まではとられないかもしれない。

第三次世界大戦中、武器は情報とワクチン。

テレビも新聞も、教育も洗脳装置。公的機関も、信じちゃダメと、今回のワクチンのデータでわかりました。データなんて、いくらでも捏造する。数字を並べて、目的に合わせて作りたいように作るだけ。日本人を操るのはいとも簡単でしょう。

今は、感染者数を毎日毎日、ワクチンを打たせるために出しています。選挙が終わった途端に跳ね上がる、操作しています。不正選挙と一緒か、、、PCR検査はとても、あやふや、そう言う意味で都合がいい。

ワクチン接種した人は免疫が落ちています。病気にかかりやすくなっています。何が原因で発熱や体調を崩しているか不明です。コロナであるかどうかもわかりません。加えてインフルエンザの検査はしないでしょ。

そういう人を全て拾い、バイト君も拾い、もしかしたら、それさえも数字作りのためのまやかし、欲しい数字を作って出しているだけかもしれないですね。

誰かが言っていること、どこかが出している情報、鵜呑みにすることは死に直結するかもしれません。お釈迦様が弟子に、わたしの言っていることですら疑いを持ち、調べよって、言われたとか。

お釈迦様、信じたくないけれどDS側だという話、あちら側がよくやる手、ヒントとして出していたのかもしれません。そんな昔から手の込んだことですね。

どんな数字を見ようとも、慌てる必要は微塵もありません。嘘なんだから。自分の免疫を信じていればいいだけです。昨日は10万人らしいですね。ノープロブレム‼️

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