え、まだ、そんな感じですか

先日、主人の会社の健康診断がありました。近くの病院へ行っての検査です。わたしも数年前までずっと、一緒に健康診断を受けていました。ここ最近、日本の医療被曝問題や、健診は数値ではみ出た人を捕まえて、薬で本当の病気にされて行くと聞いて、血圧が少し高め以外、いつも特になにもないので、やめました。日々、重曹クエン酸水です。

これだけ、病院が身近にあって、国民皆保険も手伝い、すぐに診てもらえて、健康診断も会社とか義務付けられてて、でも、世界中の薬の4割を日本で消費していて、癌も日本が一番多いって、なんか疑問に感じてしまいます。オミクロンに効かないコロナワクチンも在庫処分場のように買わされていました。

病院が無くなった地域の寿命が伸びた、って話、聞きます。うちの母親を見てたらホント、病院が好きなんだって思います。ちょっと気になることがあると、病院、病院、そして、よくわからないにも関わらず、病名をつけないと保険が使えないので、何か病名をつけられて、たんまり薬を処方されています。

薬、農薬、添加物が病気を作ると聞きます。確かに、日本は薬の消費はダントツ、農薬の基準もダントツゆるゆる、個人でもラウンドアップはどこでも売ってて使いたい放題、添加物もダントツ、海外とは幾つも桁がちがうほど認可されています。

化学調味料や添加物いっぱいで美味しいかもしれませんが、海外に持っていけば、後ろの内容を見てダメだって思われる商品がほとんどではないのでしょうか。

水道水の農薬の数値がまた緩くなったと聞きました。土地の汚染が進んでいるんでしょうか?水も危ないのか、なんでこんなことになっているのでしょう。健康を守るための規制、ちゃんとしてほしいです。悪いものとらせて、病院へって違う。

話それてしまいました。主人、健康診断で、シェディングを書いたそうなんですが、看護師さんもお医者さんも、その言葉を知らなかったそうです。そして、説明をすると、医師から、ワクチン打ってますが触っていいですかと言われたそうです。

ワクチンの後遺症が普通にはないものとされているのだから、シェディングなんてなおさら、ないのでしょう。相変わらず、感染者の人数はテレビで発表されているようです。まだこんなにいるって印象操作ですね。

娘夫婦、説得の甲斐があって、3回目は打っていません。でも、次はサル痘を医療従事者からとか、ほんとやめてほしいです。サル痘のワクチンでも、シェディングが起こるそうです。打った人がいると、周りで影響を受けると書かれています。

打った人はもれなく免疫を落とすのでしょうし、ワクチンはいらんわー。お願い、打たないで。

コロナのイベルメクチンのような薬、サル痘もトラニスト(リザベン)という日本の安価なお薬で治るようです。

デンマークのように反省していただきたい、、、間違っていたなら認めて、責任者が言わないと、政治不信が募るばかり。でも、まだ、デマ太郎は予防効果は早いうちにへたると言いながら、すすめる、5回目?インフルとコロナ混合ワクチンを毎年?なに言ってんのか。

コメント

  1. まーち より:

    一度減った新コロの感染者数は ここ数日増加に転じています。
    無症状者が多いのかもしれませんが 接種した人が発病しているのかも。
    季節外れのインフルエンザで学級閉鎖になったり
    少しおかしいことが起きているようで 心配になります。

    • まりもまりも より:

      そうですよね、夏のこの時期にインフルで
      学級閉鎖っておかしいですね。
      免疫低下が顕著になってきているのか。
      イギリスの子供たちは3回接種済が未接種に比べて
      82倍以上の死亡率とか、嫌な感じです。

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