妊婦さんは絶対ダメ

受験生、別室で試験を受けられるように変更されたようです。相当な抗議があったと思われます。当然ですね。別室もいらない普通に受けさせろって思いますが。

まだ、公共交通機関を使うなとか飛行機の問題もあるようです。引き続き抗議です。たまには変更もするんですね。この受験生への対応でも不自然さ感じないのかな。

変更されるくらいの抗議が、マスク、ワクチン、感染対策にもあればね。オセロのように一気にひっくり返らないかな。誰が見てもおかしいと思えたなら政府も動かせるのではないかな。

今度はこれ、メルク社のモルヌピラビルという薬が特例承認されました。 次から次へと、あの手この手でやってきますね。これも、また、相当ヤバそうな薬です。安全性も効き目もイベルメクチンと比べ物になりません。もちろん悪いってこと😬😬

フランスは5万回分の発注を取り消しました。期待はずれ、入院や死亡を防ぐ効果が想定よりも低い、30%しかなかったこと。変わりにその効果が90%と言われているファイザー社のパクスロビドを追加購入するようです。日本もパクスロビド、200万回分購入予定です。

ワクチン同様、90%の効果が数字マジックでないといいですが。そうであっても、ファイザー製はわたしは無理です。信用できません。

戻って、モルヌピラビルですが、不気味ないでたち通り、怖い薬です。赤色というのも危険を感じてしまう。わざと赤?

催奇形性、変異原性、発癌性、が指摘されています。

この薬、ラゲブリオが商品名ですが、オミクロンだと言われて、飲みますか?イベルメクチンの方が安心に思います。しかし、日本製のマルホのストロメクトールが使えないのは、政府の意志なのでしょうか。製薬会社の指示なのでしょうか。

税金が湯水のように流れていきます。安くて安全性も効果も高いイベルメクチンにどうしてしないのでしょう。

コロナ騒動、人々の命を脅かし、お金を国から吸い上げる、製薬会社がやってるマッチポンプじゃないの?モルヌピラビル、原価17.74ドル、を1人あたり712ドルでアメリカは170万回分、1368億円を支払うそう。

巨額の富が税金からメルク社へ流れます。イベルメクチンは1錠数百円だから利益にならないので、新薬。しかも劣る薬。意図を持っていると思わない方がおかしい。どれだけの国が契約するのでしょうか。製薬会社が国よりも力を持つのも不思議ではありません。

日本も岸田総理が、1320億円、160万回分の契約を結びました。20万回分が26日から全国に送られるようです。27日には受け取っている自治体もあるでしょう。

この程度の風邪と言われています。濃厚接触者まで出して煽っていますが、ワクチン3回目打ちますか。コロナでは無症状か軽症の5〜11歳の子供にワクチン打たせますか。奇形児や発癌性のある薬飲みますか?

もっと詳しくモルヌピラビルを知りたい方へ、こちらのブログで詳しく解説されています。

科学者のリック・ブライト「モルヌピラビルは癌の直接的な影響がある」、米ノースカロライナ大学の研究者「モルヌピラビルはヒトのDNAに突然変異を引き起こす懸念」「先天性欠損症を引き起こす可能性がある」

コメント

  1. まーち より:

    受験生の件はたぶん撤回するだろうなとは思っていましたから
    最初から計算づくだったのではないでしょうか。
    やってるぞ感を出したというか
    他国に比べて 緩いですものね日本の規制は。
    他の国でも 実は接種者が発表より少なかったり
    自国民を守るために 見えないところで苦心してそう。
    世界共通の意志として 人口削減を目指しているのは明確ですが
    その理由がまだはっきりしませんね。
    この先に何があるのでしょうか。

    • まりもまりも より:

      なるほど、そうかもしれません。注射器の発注ミスとかもありましたよね。ワクチン接種もデマ太郎氏が指揮するまでは、とてもゆっくりでした。わかっている方々の策なのかもしれませんね。同じ気持ちの人はどこにでもいそうですね。

      読めないなぁ。その理由知りたいですね。

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