接種するごとに死亡率があがっている

読売新聞オンラインで、前回モデルナ異物混入のワクチンを打って亡くなった30代2人と同じロットで、また1人死亡者が見つかったという記事が出ていました。49歳の男性、接種した翌日に亡くなられています。安全性に問題はないって、ほんとうですか。

岡山・倉敷新型コロナ感染対策市民審議会のVoiceのサイト素晴らしいです。少しスクロールした、はじめに、からオレンジ色のマーカー部分を拾って読むだけで、よくわかるようにまとめられています。

新潟大学、岡田正彦先生の新型コロナワクチンは危険という解説動画、私も何回も見ましたが見ていただきたい動画の一つです。

それから、署名をするとVoiceから経過報告のお知らせがメールで届きます。気付かなかった。経過報告も載せてあるんですね。子供達の画像の下にあり、クリックすると見られます。

本日9月7日は、イギリス政府の諮問機関は12〜15歳の子どもへのワクチンについて再検討というニュースの話でした。イギリスではエビデンスのある、ワクチン接種での心筋炎、を懸念して子どもには推奨しないというもの。

その後に興味深いことが載っていました。厚労省の第50回新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボード内の資料として、表が出ていました。

65歳以上は致死率が徐々に下がっていますが、65歳未満、全年齢にすると致死率は上がっています。ワクチン接種したほうが、致死率があがっている???

わたしは65歳以上でも必要かと言うと、これだけ副反応があるので懐疑的です。持病ありでも元気でバランスとって生活されていた方が、ワクチン接種で調子を崩したり、何か一押しされてしまったり、そういうことが多く起こっていると感じるからです。

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