オートファジーでデトックスしたい

そうです。一日二食、朝食抜きを、今、続けています。わたしは子供の頃は少食でガリガリでした。朝ごはんを食べるとお腹がゴロゴロ調子が悪くなり、朝は食べない生活、その方が快適に過ごせました。胃腸があまり丈夫ではなく、昼、夜しっかり栄養とったハナマル、なんて日が続くとお腹を壊しました。太りたくても太れない。戻りたい笑笑

まあ、そういうわけで、どういうわけ?いや、だから、戻ろうと一日二食をしています。日に三食、食べ出したのなんて、江戸時代くらいから。ずーっと二食だったのだし、よく聞く話、動物でお腹が減ってもいないのに食べるのは人間くらい。野生の動物には肥満ってありません。自分たちが生きられる分の食料を食べるだけです。お腹が減ってから食料を取りに行くのです。狩だって大変だし、保存だってできない、動物たちこそ、いただきますの精神なんですね。

お猿さんの実験で、30年かけて、一方は食べたい量を食べたいだけ、甘いものも制限なし栄養的にも配慮なく、もう一方はカロリー制限及び栄養バランスを考えた食事を与えました。っていうので二匹のお猿さんの写真が並んでいるのを、病院とかで見かけたりしませんか。何歳違うのってくらい見た目年齢も差が開き、食べたいだけ食べたお猿さんは太って動物園でも見たことがないようなお猿さんでした。

人間が人為的に操作して作ったので、かなり極端な例ではあるのかもしれませんが、インパクトあります。最近、エビデンスも、結果ありき、それぞれの事情で欲しい結果に基づいて研究するっていうのが多いので、あまり信用していませんが、これは健康に導く仮説の結果、悪くないです笑。白砂糖は老けると言いますが、誘ワクワクの甘いお菓子類はほどほどにと肝に銘じられていいです。

お菓子は添加物もたくさん、美味しい加工品は添加物もりもり、粉でどんな味でも出せるというワザを食品メーカーさんは持っています。知らないうちに溜め込んでいるんじゃないかなぁ、日本は優秀故に?添加物もとっても多いのです。なるべく、自然のもの加工過程が少ないものをとりたいです。わかってるんだけどな、、、

オートファジーは飢餓状態を作って、古くなったタンパク質をエネルギーに変えて新しいタンパク質を作り出す、細胞を甦らし、免疫に良い効果があります。もちろんデトックス効果もあります。いらないものや老廃物が排出される働きがあります。慣れてくると午前中のパフォーマンスがとても上がります。

わたしは、溜め込んでいるものを出したい、胃腸をスッキリさせたいと思い続けていますが、これ、ワクチンを打った人にもいいと言う話を聞きました。デトックス効果があるからです。ワクチンで身体に入ったmRNAは壊れてなくなると言われていますが、効果が高いところを見ると、なかなかなくならず、延々とスパイクタンパク質を作るのではとも言われています。夕食を8時に済ませたら朝食抜きの12時昼食って感じで16時間ほど開けるとオッケー✌️

コロナの治療法もワクチン以外も出てきています。ワクチン接種の年齢が引き下げられましたが、子供を持つ親御さん、どうか安全性に今一度目を向けていただきたいです。まだ、身体が出来上がっていない子供には心配ですね。

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