とうとう、きた

私の周りの人の医療従事者の方、ワクチン接種した人がボチボチ。熱が出るとか、打ったところが痛くて眠れなかったとか、副反応はかなりの人が出ている様子です。そしてとうとう、娘がワクチンを打つという話、もう今週の話。母としては憂鬱です。非常に心配です。娘は医療系なので、早いだろうとは思っていましたが、ため息が出ます。

大切に育てた娘に何かあったら、誰がどう責任をとってくれるんでしょう。いや、何かあれば遅いです、責任なんて取ってもらったところで意味がない。何も起こらないことをただただ祈るのみです。

ボッシュ博士のWHOへの嘆願書とか、元ファイザーの副社長が打つなと言っている話とか、信じられない日本政府、マスコミとか、実際打った知人から副反応が非常に多いとか、不安材料は山ほどあるのに、、、健康な人はウイルスでは死なないって聞きます。若くて健康な若者に打つ必要はあるのですか。

おたふくかぜや麻疹といった、ワクチンを打てば20年30年効果が続くものは集団免疫をつけるという打つ意味があるけれども、コロナワクチンで免疫がいったいどの程度つくのか、とても短いのではないか。現に変異株には効かないという話も出ています。となれば、集団免疫という点では打つ意味もないのです。

努力義務ではなくて、完全に任意でしてほしい、どちらを選んでも何もペナルティなし。打つのが当然、みたいな圧力もきっとあるでしょう。娘本人はあまりワクチンに抵抗を感じていないのかもしれません。忙しくて、ワクチンへの疑問を持つ暇もないのか、、、打つよって言うだけで、ワクチンについての話は特になし。心配症の母のためにだまっているのかな。イギリスやアメリカがおさまってきているのはわかりますが、それ以上に未知なるものへの恐怖を感じてしまう。5年後10年後に何も出ないって誰がわかるの?

ワクチンが安全だってのは10年後に言ってください、、、ってどなたか専門家の先生も言われていました。新しいものは、はじめての時があって、どんな結果が出るかはわからないです。そこを超えて行かねばならないものなんだろう。でも、本当に今、打つ必要があるのかな。子供が会社から打つように言われたらどうしよう、不安に思っている人はたくさんいます。

こんな不安を感じながら、いや違うやん、って事がまかり通る不思議な社会です。

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