小学生の女の子が、南京写真館という映画を見て、日本人を全員殺したいと言う。恐ろしいです。
これは愛国教育であって、反日教育ではないそう。子どもたちの精神状態は大丈夫なのか、、、本来、大切に守り育てていく存在まで政治に使われている。
平和のありがたみ、政治の大切さをとことん感じています。
南京大虐殺はなかった論にわたしは賛同しています。多くの人、中には中国の方がなかったというお話をされています。
あんなにも、猟奇的で残虐なことを島国、和を持って尊しとなす日本人には馴染まない、できない。おとなしくて大陸から来る動植物に駆逐される側でしょ。
世界のあちこちで、日本人ありがとうと言われる、戦時中に日本人に助けられたという話もたくさんあります。
日本には武士道があり、軍では厳しい教育を受けていたと言われています。乱れたとしても、ここまでの話はあり得ないと思います。
親日国が多いというのも最近知った話です。日本人であるのに、日本人として感謝されたことは教えられていない。
パラオのペリリュー島の話、これが日本兵かと、誇らしく思いました。
アジアの欧米からの植民地解放のために戦ったというのは、事実独立できた国があるのだから本当でしょう?多くの国が日本に感謝を述べています。
自虐史観の勝者が作った歴史教育、メディアのプロパガンダ、世界は支配者と奴隷という構造、日本も崩れてきていますが、みんな平等にみんな幸せにという思想は邪魔なようです。
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