今、話題の映画、国宝を見てきました。でも、なんか心はザワザワ、あまり幸せな気分にはなれませんでした。ネタバレ注意。
過去、韓国ドラマを飽きるほど見た身としては、韓国人の監督だからかなぁ、なんとなく韓ドラの構成要素を思い出して、歌舞伎と韓ドラ融合みたいな感覚になってしまった。
出生の秘密、家柄の確執、交通事故、三角関係、病気、身近な人の死、行方不明、、、いろいろ。
波瀾万丈すぎて途中からお腹いっぱい。涙もろいのに、盛り盛りで泣けなかった。
交通事故で舞台に出られなくなり、代役に選んだのが、、、そして二人の運命がそれにより狂っていく。
糖尿病で片方の足を切断しなくてはいけなくなり、もう片方も壊死して、手遅れで若くして死んでしまった。これは、現実的かなぁ?没頭できなくなって。
韓ドラやんって思った。
歌舞伎は二人、見応えはあったけど、こんなにも絶賛されるって、ものすごくマーケティングをしているんでしょう?
映画って世論を作りたいって聞くけれど、何が言いたかったのかな。3S政策、陰謀論という言葉を知ってから邪推が入って、気軽に楽しめなくなりました、、、ちーん。
ジョーカー議員がこの映画を見た後に、血、血統について語ってて、なんとなくそういうことかとわかりました。血は大事ってこと。
天皇家や移民問題につながる、血は大事。天皇も大和民族も守らないといけない。
この映画では血の繋がりのない者がその座を手に入れてしまう。血をこえていってもいいというプロパガンダの始まりってこと?

保守国粋とは血が大事である。
河合ゆうすけ──戸田市から全国へ。「外国人優遇」「治安の崩壊」「税金の歪み」見て見ぬふりができないテーマに正面から挑む、現場叩き上げの保守系議員。このチャンネルでは、河合議員のライブ配信、演説、質疑、街頭発信をでお届けします。📌どこまで日本が壊れているのか📌なぜ誰も声を上げないのか📌どうすればこの国を守れる...
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