岡山が熱い、県議のワクチン質疑応答

今、岡山が熱いです。岡山県って保守的って聞きますが、そんな事はない、中には凄い人がいます。暗ければ暗いほど灯を灯したくなる。保守の中におさまりきれない人が目立ってくるのでしょうか。いいですね。私の住む県も超保守的、田舎はそうなのかなぁ。

前にも書きましたが、岡山・倉敷新型コロナ感染対策市民審議会が、Voiceで子供へのワクチン停止を求める署名を募っています。期限が延びて12月31日までになりました。署名して、応援しませんか?

【9月30日〆切】子どもたちへの新型コロナワクチン接種の停止を求めます。
作成者:岡山・倉敷新型コロナ感染対策市民審議会

そして、こんな方がいらっしゃるのですね。驚きの県議、小田圭一さん、素敵ですね。とても良くコロナ騒動のポイントがまとまっています。

岡山県議会インターネット中継-録画中継再生

全て、うなずけることばかりです。見て頂ければ、わかりますが、もう最初のPCR検査から間違っています。PCRで陽性と出れば、コロナ感染者として、カウントされ連日報道されますが、実際はウイルスか何かの陽性者であって、感染者ではありません。

PCR検査はCt値を設定して陽性かどうかを見ますが、そのCt値によって大きく数は変動します。日本はCt値の設定が40と言われていますが、これではウイルスが鼻に数個でも陽性と出てしまいます。30〜35が妥当。

加えて、PCRで陽性と出るのはコロナに限っていません。インフルエンザでも、マイコプラズマでも、他のウイルスでも、出てしまう。もっと言えば、パパイヤやヤギなども出てしまう。陽性数を増やそうと思えば、検査数を増やせばいい。検査に対してある一定の割合で陽性が出ます。

そして、Ct値を上げ下げ、それで陽性者数は自由自在です。小池知事がよく陽性者数をいくつかにの・せ・るってそういう意味かな。

PCR検査のインチキに気づいたタンザニアのジョン・マグフリ大統領はPCR、ワクチンには何かおかしなことがある。ウイルスはどこにでもいて怖がるものではない、パニックにならずに落ち着いてと、国民に安心するように訴えていましたが、2021年3月17日に61歳で心臓の病気で亡くなりました。

そして、もう一人、PCR検査の開発者でノーベル賞受賞者のキャリー・マリス博士は、感染症の判定にPCR法を使ってはいけないが遺言となり、2019年8月7日に74歳で肺炎で亡くなりました。

重要なことを知っている二人だったようです。このほかにもワクチン反対の大統領が5人コロナ禍に亡くなっています。暗殺未遂が一人。たまたまです。

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