重大な懸念はありませんの決めゼリフでずっと続ける仕組み

やっぱり、国民が自分たちで草の根運動をして、危険性を広めることしかワクチンを止めることができない。国主導でやってることですから。コロナとインフルエンザ、ワクチン接種始まってしまいました。

子どもの頃はそう言えば、体育館に集められてインフルエンザの集団接種をさせられていました。いつからか止まったのですが、それが前橋レポートだったのですね。昔は、悪を悪と認める人がいた。今は、権力に飲まれてしまって、いない。

もう打たれた方もいるんでしょうね。救急車がまた増えました。クラスターって打つから起こるって、一気に感染するのは一斉にワクチンを打って菌をばら撒くから。そんなこと思わないですよね。

世界の裏の政府は、権力闘争していたようですが、入れ替わったような話。アメリカと中国ががっちり手を組み、日本は梯子を外されたような状況だとか。

いつまでも、我が国の政府は旧勢力に肩入れをしているようだけど、どうなのかな。流れに乗れていない。

それにしても、正しい情報が発信できる忖度しないメディアって作れないのかな。洗脳メディアばかりで放送自由度62位?既存の大手メディアは情報統制下、嘘と隠蔽が満載です。

小さな国民運動、チラシの配布はある程度貢献したようです。だいぶ、知られてきました。ワクチンの1番の存在意味はお金儲けですよー。インフルエンザワクチンは冬のボーナスの代わり。

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