ワクチンで免疫抑制のトリック

ずっと疑問に思っていたこと、ワクチンを打っている人は調子を崩している人もいるけれど、見た目に元気そうな人がたくさん。シェディングでやられている自分達よりもイキイキとしていたりするではありませんか。

ワクチンを打っていない人は、「シェディング?何それ?」って強者も中にはいますが、対策もしていない多くの人は何か影響、シェディングを感じて不調を口にしています。

打った人の呼気や汗などから何か出て、それで自分達は不調になるのに、出している打った本人が平気って、おかしい。周りが影響されるんだからその人の中には半端なく不調を起こす物質があるはず。なぜ?

とても不思議でしたが、これでわかりましました。打った人には免疫抑制が起こっているってことです。このワクチンは免疫抑制剤としても働き、自分の身を守る自衛隊を眠らせてしまう。攻撃すべき敵を見逃してしまうので未接種者より不調を起こす状態にならず平気に見えるのです。

異物や悪いものが入ってきても、免疫が働かず、反応が出ないっていう現象。症状も出ず、重症化もなく突然に、、、、、うまく作ってあります。もう一本も打たないでください。打てば打つほどにそうなります。やめるのは今。

死亡者の7割がワクチン接種者だそう。このワクチンの意味って、どこにある?

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