鈍いが勝ち

どうでもいいですが、私は、食べ物に好き嫌いがありません。だから?よっぽど、味付けが斬新とか、お肉やお魚がくさいとかでなければ、美味しかったって思います。ストライクゾーン広すぎかな。日本の外食産業、優秀だと思います。不味くて食べれんってことあったかな?あったかもしれないけど、思い出せません。お店では大体、完食です。そりゃ太るよね😞

何人か集まると食べ物の話になり、誰かが、◯◯の◯◯が美味しい。あれ食べると、他のお店のは食べられないとか言います。そうなんだーと思って、お店に行く。これが一番美味しいん?期待値上げすぎてるのか、数ある美味しい店の中でここが一番って言う他との微妙な差がよくわからない。私、庶民だし、単に味覚オンチなのかもしれない笑。

新鮮な材料で、熱い料理はあつあつで、冷たい料理はひえひえで、お腹が空いてたらなんでも美味しいんじゃないん?そして、好みの問題じゃないん?それより自分的にはお店の衛生面とか、お店の人の感じで、あそこはなぁって思います。そういう所で、無意識にそのお店の信用度を測っているのかもしれません。雰囲気って大切なファクター。

以前にもスイーツのあんこ談議、バームクーヘン談議、あれはダメとか言われているのがあったけど、私は食べ比べても多分どっちも美味しい。味の優劣がわからない自信があります💦適当に話を合わせますが、そんなにみんな、味がわかるのかなぁ?常々疑問です。

でもー、味覚が若干って事にしておこう、鈍いことによって、美味しくないって思うことが少ないのだから、いつでも食べたら笑顔で、はなまるです。不味いものが多いって悲しい。今日もなんでも美味しくいただきます😋

コメント

  1. 匿名 より:

    いつも楽しくよませてもらっています。

  2. まりも より:

    ありがとうございます。

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